なぜわたしは夏に偏頭痛が増えるのかという問題について考えてみた。

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最近偏頭痛の頻度が増えてぐえぐえしています。

思い返してみると、わたし個人としては
涼しい時期に偏頭痛が起きることはあまりなく、夏に偏頭痛で苦しむことが多かったように思います。

その原因を自分なりに考えてみました。

オチとかないです。ごめんなさい。

なぜわたしは夏に偏頭痛が増えるのだろうかという問題。

眩しいからではないか?

夏になると、陽射しが強くなります。
朝の通勤時間帯ですらぎらぎらと眩しくなります。
強い光は偏頭痛の原因となる刺激の1つです。
朝から強い刺激を受け、出社時にはぐったりズキズキということになっているのではないか。

気圧の問題ではないか?

夏は天気が変わりやすい季節です。
ということは、つまり気圧も変わりやすいということで(このへんよくわかってませんが)。
雨が降ると頭が痛くなるように、変わりやすい気圧のせいで偏頭痛が起きやすくなっているのではないか。

空調・気温差の問題ではないか?

屋外は眩暈がするほど暑く
室内は凍えるほど空調の効いた室内、
このとんでもない温度差を行き来していたら、体調を崩すのも当然ではないだろうか。
しかし空調を適度に効かせていなければ命に関わる昨今ですから。
難しいところですね。

それは偏頭痛ではなく熱中症ではないのか?

偏頭痛持ちだからこの頭痛と不快感は偏頭痛、と思い込んでいるだけで
実はその具合の悪さは熱中症ではないのか?
偏頭痛も熱中症もなにより早めの対処が必要ですから、
どちらなのか素早く見極めることは大切だと思います。

まとまってないまとめ

自分の体調不良の原因について考えてみました。
おそらくこのどれか1つには当てはまっているはずなので、
正しい対処のできるよう自分への問いかけメモとして記事にしておきました。

ありがとうございました。

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